【キャンペーン延長】ふるさと納税するならふるなびがおすすめ【amazonギフト】

ふるさと納税

こんにちは。着物と旅行大好き冬みかんです。

去年末にふるさと納税のお得な情報を記事にしましたが、

ふるさと納税

【返礼率45%】ふるさと納税をするならふるさと本舗がおススメ!【終了しました】

2018年12月29日

残念ながら今はもうこのキャンペーンは終了しています。

私も去年の年末に駆け込みでふるさと納税をおこないました。


(今現在、アマゾンギフトカードを返礼品として扱っている自治体はないようです)

総務省が高額返礼を行っている自治体についてかなりご立腹のため、だんだんふるさと納税を行った金額に対する返礼品の割合が下がってきているのが現実です。

そこで今現在どこでふるさと納税を行うのがお得なのかをあらためて調べてみました。

結論から言いますとふるさと納税サイトのふるなびでふるさと納税するのが現在一番お得です。

その理由は納税額に応して返礼品とは別にamazonギフトがもらえるからです。

詳細を以下にまとめましたので、今すぐふるなびでふるさと納税を行いましょう。

では、どうぞ。

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数あるふるさと納税サイトから「ふるなび」をおすすめする理由

返礼品とは別に寄付した額に応じてamazonギフトコードをもらえる

ふるなびを通じてふるさと納税をおこなうと、返礼品とは別にふるさと納税をおこなった額に応じてamazonギフトコードがもらえます。

しかも通常は1%の還元率なのですが現在還元率を3%にアップするキャンペーンを行っています。

去年から総務省がふるさと納税について返礼品が寄付金の額の3割を超えている自治体について公表をおこなっていて、控除の対象外にするとかなりご立腹のご様子です。

次々と高額な返礼品を取りやめる自治体が増えてきており、今後はさらに高額返礼はなくなっていくと思われます。

ですのでこのようにキャンペーンを行っているふるさと納税サイトを利用しながら、高額返礼を行っている自治体にふるさと納税をおこなうのが今は一番お得と言えるでしょう。

人気の自治体ランキング

ふるなびクラウドファンディング限定でamazonギフトが追加還元される【合計4%】

使い道から選ぶ、ふるなびクラウンドファンディングで納税をおこなうと、さらにアマゾンギフトでの還元がが1%上乗せされます。

もちろんこちらのふるさと納税も返礼品を選ぶことができますので、このなかで一番お得な還元率のふるさと納税ということになります。

amazonギフト券の還元を受けるための注意点

キャンペーン適用の条件
1.登録無料のふるなび会員に登録済みでログインした状態で行われた寄付
2.ふるなび関連サービスのサイト上からおこなわれた寄付
3.クレジットカード決済での寄付(YAHOO!公金支払いを含む)

条件をクリアしないとアマゾンギフトの還元が受けられないため注意しましょう。
詳しくはコチラ

ふるさと納税をどれだけすればお得なのか

ふるさと納税の控除上限額を調べる

ご自身(もしくは配偶者)の収入からどれだけの金額をふるさと納税に使えば控除を受けられるのかは、ふるなびのサイトで調べることができます。
控除上限額の目安

もちろん控除上限額を超えてもふるさと納税は行うことができますが、それ以上は自己負担ということになるのでできれば上限ギリギリの額で抑えたいところです。

ここでしっかり金額を確認しておきましょう。

【注意】今年から高額返礼は受けられなくなります

いよいよ政府が法改正に動き出しました。

ふるさと納税 高額返礼は税優遇除外

ということは言い方を変えれば5月まではぎりぎりセーフと言えます。(自治体が5月以前に高額返礼を取りやめてしまわない限り)

どちらにしても今年の前半でできるだけふるさと納税をおこなってしまったほうがお得だということです。

それなら返礼品とは別にamazonギフトで還元される今、ふるさと納税をおこなうべきです。

まとめ

いかがでしたか?

今年はふるさと納税の制度が大きく変わる年になりそうです。

私も今までは年末にかけこみでふるさと納税を行ってきましたが、今回はすでにいくつかの(高額返礼品がある)自治体にふるさと納税をおこなっています。

今年に関してはできるだけ早く納税をおこなったほうが得策と言えるでしょう。

この記事をご覧になったあなたも今すぐにふるさと納税をおこないましょう。